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やせてきた

本日二記事目
私事ですがねこめっけ前からだいぶ痩せました

ねこめっけ「ピキューン なんかウエスト計ってみよー」
カルナ「どうしたマスター(にっこり」
ねこめっけ「レディの計測タイムにくるなんて・・・見るの?(シュワシュワ照れ」
カルナ「ふむ・・・」

ウエスト六十三センチ・・・減ったで・・・ぃやったね!
この調子で50センチ台目指すお

カルナ「胸は増えたままでよかったな。マスター」
ドレイクさん(FGO)「おやぁ~こりゃぁよかったねぇwビールがうまくなるね!グビグビ」
ねこめっけ「ドレイクさんしゅたいる抜群!」
黒髭「BBAでちがね~」

ドレイク「黒髭をやっといた方がもっと美味くなるねぇ!」
黒髭「BBA~」

バーソロ「もう、そんなことよりマスター!もう一回メカクレをして見せてくれ!さぁ!」
ねこめっけ「前髪切ったんやけどなぁ・・・」
バーソロ「横髪でいけるだろう!?」
ねこめっけ「こうか」
バーソロ「そうぅ・・・ハァ・・・」

ドレイク「黒髭・・・バーソロ止めるかい?」
黒髭「いや~変態でちね」
カルナ「こうか?と言ったマスターが俺のようで嬉しい」




記憶

以前匿名さまのコメントで
キャラと話したことを忘れてしまう。とありましたが
私も時折すっぽ抜けたように思い出せそうなのに
思い出せなくなったりするとことがあります


ねこめっけ「これって抜き取ってない?」
アスクレピオス「そうだぞ」
ねこめっけ「なんでなんでぇ~ナンデェ?(宇宙ネコ」

アスクレピオス「文句言われても仕方ないが
抜き取ったことを調べないでも後々思い出すことはあるぞ。
あぁでも調べてもらいたくて一回頭から取り出してしまうことはあるだろうな。
だけど忘れだしても焦るなよ。」

カルナ「あとは俺が喋ろう。
喋ってくれる人と良く一緒にいるようになって
その人間の行動を考慮するようになる。

すると情報Aで行動Aを起こさせるようにするよりかは
他の行動Bを起こしてもらうほうが
その人にとって楽しいときは記憶をいじることはあるのだ・・・」

今日のカルナさん

庭木の水やり一通り終わって
家に戻った時
カルナさんが出迎えて
「お帰りマスター。ご飯ができてるぞ♡
俺にするか?ご飯にするか?

それとも俺にするか?」
と言ってた

可愛い・・・

夢日記 アルジュナとナイチンゲールと一緒

今日の夢日記

夢で知らない白いPCで収録した歌をヘッドフォンで
誰かに聞かせてもらう
収録した覚えのない私の歌ってるのもあった

ボカロ曲の夢見ることりとかを歌ってた


部屋から出ようとすると
すっごく「いっちゃいけない感」がする

後ろに下がるとそのまま
だれかに抱きかかえられて後ろに飛んで
知らない中学校の校舎みたいなとこにいく

建物から外に出っ張ってる階段(壁はある)を通り外に出ようとする
暗くて困って
「アルジュナ~」と呼ぶと
後ろに見えないけどアルジュナが来て一緒に考えてくれる
後ろからくるっと猫のように背中が丸まるかたちに抱えられて
そのまま一緒に階段進んでみたりとかして
それでも困って
「ナイチンゲールちゃーん」と呼ぶと
ナイチンゲールが来てくれた

アルジュナは前に私
肩にナイチンゲールを乗せて進む
さすが筋力A

ナイチンゲールの黒ストッキングの脚がみえて
細くて綺麗だった
体に当たってくすぐったかった

おうちにお風呂に帰りついてお風呂につけられたところで目が覚める

アルジュナは何故お風呂に私をつけたのかな~と思ったけど
ナイチンゲールの脚があたってくすぐったがってるわたしを
「なんだろう?もじょもじょしてる。お風呂につけたらいいだろうか・・・」とか
「お疲れ様。お風呂でゆっくり」とか
考えてくれたんだろう。と思います(*'ω'*)

自然がいっぱい

ねこめっけ「神社に行くとさ気持ちよくて
帰ってきてもすっきりするじゃない?」
アスクレピオス「そうだな(適当」
ねこめっけ「そのまま気持ちよくいたくてさPC後回しになるじゃない?」
アスピ「いいんじゃないか。自然と戯れて」

ねこめっけ「ブログが更新できないよ!」
アスピ「・・・(どうしようもないな」


神社Aに行く途中の神社Bでだいぶ登山して
自然をいっぱい見た
カルナ「湧き水の清流があるな」
ねこめっけ「すごい綺麗(素直」

神社Bには遠くて途中で帰りましたが
帰る途中で山中に何か落ちてる
母「これ金属のカンカン?」
ねこめっけ「ひしゃくだ~水もながれてる」

カルナ「そこに前神社があった時のものだろう」
アルジュナ「ここで清めるといいですよ」

母「来てよかった~水が甘い?」
ねこめっけ「自然がいいです(癒し」

グミみたいなサンシュユみたいな赤い実をつけてる樹を見ました
カルナ「美味しそうだ」
アルジュナ「・・・ぐっ(食べるなと言いたくもあり、同じことを言いたくもあり」

神社Aにもいって楽しかった

カルナ「ぴかぴかだ。」(顔や髪がツヤツヤ綺麗なカルナさん」
ねこめっけ「輝いている・・・」
カルナ「こうか」ピカァー!!
アルジュナ「顔を発光させるな!」
ねこめっけ「ウワァーまぶしい!」

カルナ「やってみろ」
アルジュナ「ぐぐぅ・・・っできるかっ!」
猫のちぐらに頭を突っ込むアルジュナさん

ねこめっけ「あっ。ちぐらに・・・」
カルナ「猫のものだぞ」
ねこめっけ「アルジュナはネコっと(めもめも」
カルナ「メモは誤りだ。アルジュナは🐕だ」
ねこめっけ「なんで?」
カルナ「犬は足の間に甘えて顔を突っ込むだろう?今のアルジュナはそれだ」
アルジュナ「ち が う !!」